〜こと/〜の(名词化辨析)

…这件事(名词化) · 日语N3语法

接续 動詞普通形 + こと/の

什么时候用

两者都可以将动词等谓语部分名词化,但使用范围不同:用于感官直接感知正在发生的动作(看见、听见)时只能用の,不能用こと(不能说「遊んでいることを見た」);后接です/だ表说明解释性陈述时通常用んです/のです;表示抽象的事项、概念、规则、建议、决心等,或作为固定搭配(〜ことがある、〜ことにする、〜ことになる)的一部分时只能用こと。多数及物动词(やめる、忘れる、伝える等)作宾语时两者皆可替换,语感差异较小。

例句

练一练

请选出正确的说法:「我听见有人在唱歌。」
  1. 誰かが歌っているのを聞いた。
  2. 誰かが歌っていることを聞いた。
  3. 誰かが歌っているのことを聞いた。
  4. 誰かが歌っているをの聞いた。
看答案和解析
誰かが歌っているのを聞いた。
「聞く・見る」这类直接感知的动词,前面的名词化只能用「の」,不能用「こと」。
请选出正确的说法:「我的爱好是看书。」
  1. 私の趣味は本を読むことです。
  2. 私の趣味は本を読むのです。
  3. 私の趣味は本を読むことのです。
  4. 私の趣味は本を読むをことです。
看答案和解析
私の趣味は本を読むことです。
作「〜は〜です」的表语时用「こと」;这里用「の」会变成解释语气的「んです」。
填入一个假名:子どもが公園で遊んでいる ___ が見えます。
看答案和解析

「見える」是直接感知的动词,前面的名词化用「の」。

把「〜こと/〜の(名词化辨析)」真正练会

看懂讲解和写得出来是两回事。句型道場会按你的进度反复出这个句型的中译日题, 写完当场批改:哪里用错、为什么错、换成地道的说法该怎么写,都写给你看。

去练这个句型