〜はずです
按理说应该…(有依据推断) · 日语N4语法
什么时候用
表示有根据的推断,「按理说应该…」。接续:动词和い形容词用简体;な形容词加「な」(便利なはずです);名词加「の」(学生のはずです)——注意名词是加「の」不是「な」,和「のに」不同,判卷时须检查。核心是有明确依据:约定、日程、常识、规律。所以当事实和推断不符时,常说「〜はずなのに」「〜はずですが」表示意外。不能用于说话人自己有意志的行为。
例句
送った書類はもう届いているはずです。
寄出的文件应该已经到了。
予約したので、席は空いているはずです。
因为预约了,座位应该空着。
彼は事情を知っているはずですが、何も言いません。
他应该知道情况,却什么都不说。
「〜はずです」和「〜はずがありません」的区别
一对肯定/否定:「はずです」=按理说应该…;「はずがありません」=按理说不可能…。注意否定不是「はずではありません」,判卷时须检查形式。
对照句型:〜はずがありません
「〜はずです」和「〜でしょう(推測)」的区别
「はずです」的推测有明确依据(约定、常识、规律),所以语气比「でしょう」更确定;「でしょう」只是一般性推测。判卷时若题目给出了依据,「はず」更贴切。
对照句型:〜でしょう(推測)
练一练
请选出正确的说法:「他应该已经知道了。」
- 彼はもう知っていますはずです。
- 彼はもう知っているはずだです。
- 彼はもう知っているはずです。
- 彼はもう知っているのはずです。
看答案和解析
彼はもう知っているはずです。
动词简体形直接接「はずです」,表示根据某些依据推断应该如此。
请选出正确的说法:「明天应该是休息日。」
- 明日は休みだはずです。
- 明日は休みはずです。
- 明日は休みのはずです。
- 明日は休みなはずです。
看答案和解析
明日は休みのはずです。
名词接「はず」中间要加「の」,说成「休みのはずです」。
请选出正确的说法:「那里应该很安静。」
- あそこは静かのはずです。
- あそこは静かはずです。
- あそこは静かなはずです。
- あそこは静かだはずです。
看答案和解析
あそこは静かなはずです。
な形容词接「はず」要用「な」,和名词加「の」不一样,别搞混。
把「〜はずです」真正练会
看懂讲解和写得出来是两回事。句型道場会按你的进度反复出这个句型的中译日题,
写完当场批改:哪里用错、为什么错、换成地道的说法该怎么写,都写给你看。
去练这个句型