~というものではない・~というものでもない

并不是……就行、不能说……就一定…… · 日语N2语法

接续 普通形+というものではない/というものでもない

什么时候用

否定一种以偏概全的普遍看法,用来纠正对方或世人过于绝对的判断,语体偏书面或较正式的口语。它常和「からといって」「さえ~ば」呼应,构成“并非只要A就B”的固定句式,是重要的应试标志。和「わけではない」的分工:那一条是就着某个前提做部分否定,用得更宽;这一条针对的是“只要A就B”这类一般性论断本身,重心在推翻那条道理。

例句

把「~というものではない・~というものでもない」真正练会

看懂讲解和写得出来是两回事。句型道場会按你的进度反复出这个句型的中译日题, 写完当场批改:哪里用错、为什么错、换成地道的说法该怎么写,都写给你看。

去练这个句型