〜わけではない・〜というわけではない/〜のではない

并不是(完全)… · 日语N3语法

接续 普通形 + わけではない・というわけではない

什么时候用

表示部分否定,「并不是(完全)……」,用于纠正听者可能产生的过度推断,说明事实并非听起来那么绝对,常用于说了容易被误会成完全否定的话之后,补充澄清。

例句

「〜わけではない・〜というわけではない/〜のではない」和「〜わけがない」的区别

わけがない是完全否定某种可能性;わけではない是部分否定,用于纠正听者可能产生的过度推断,说明事实并非听起来那么绝对,常用于会话中澄清补充。

对照句型:〜わけがない

练一练

请选出正确的说法:「并不是讨厌吃肉,只是现在不太想吃。」
  1. 肉が嫌いなわけではないが、あまり食べたくない気分だ。
  2. 肉が嫌いだわけではないが、あまり食べたくない気分だ。
  3. 肉が嫌いのわけではないが、あまり食べたくない気分だ。
  4. 肉が嫌いなわけがないが、あまり食べたくない気分だ。
看答案和解析
肉が嫌いなわけではないが、あまり食べたくない気分だ。
な形容词接「わけではない」要用「な」;这是部分否定,不是「わけがない」的全盘否定。
请选出正确的说法:「并不是所有人都在反对。」
  1. 全員が反対しているというわけではない。
  2. 全員が反対しているというわけがない。
  3. 全員が反対しているのというわけではない。
  4. 全員が反対しているというわけではないだ。
看答案和解析
全員が反対しているというわけではない。
用来纠正对方可能产生的过度推断,说明事实没那么绝对。
填入一个词:彼のやり方が間違っている ___ ではない。
看答案和解析
わけ
「わけではない」表示部分否定,意思是并不是完全那样。

把「〜わけではない・〜というわけではない/〜のではない」真正练会

看懂讲解和写得出来是两回事。句型道場会按你的进度反复出这个句型的中译日题, 写完当场批改:哪里用错、为什么错、换成地道的说法该怎么写,都写给你看。

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