~というものではない・~というものでもない
并不是……就行、不能说……就一定…… · 日语N2语法
接续 普通形+というものではない/というものでもない
什么时候用
否定一种以偏概全的普遍看法,用来纠正对方或世人过于绝对的判断,语体偏书面或较正式的口语。它常和「からといって」「さえ~ば」呼应,构成“并非只要A就B”的固定句式,是重要的应试标志。和「わけではない」的分工:那一条是就着某个前提做部分否定,用得更宽;这一条针对的是“只要A就B”这类一般性论断本身,重心在推翻那条道理。
例句
安ければ売れるというものではない。
并不是便宜就一定卖得出去。
経験が長ければ判断が正しいというものでもない。
也并不是经验越长判断就一定越准确。
练一练
请选出正确的说法:「并不是贵就一定好。」
- 高ければいいというものではない。
- 高ければいいのものではない。
- 高ければいいというものだない。
- 高ければいいとものではない。
看答案和解析
高ければいいというものではない。
形式是「普通形+というものではない」,中间的「という」不能省。
填入正确的说法:長く寝ればいい ___ 。(并不是…就行)
看答案和解析
というものではない
「〜ばいいというものではない」否定一种简单化的想法。
练习「~というものではない・~というものでもない」
句型道場会按你的进度出这个句型的中译日题,写完当场批改,
指出哪里用错、为什么错,并给出更自然的说法。
去练这个句型