~につけて

每逢……就(不由得)…… · 日语N2语法

接续 动词辞书形+につけて;名词+につけて。书面里也常省成「につけ」,固定说法有「何につけ(ても)」,另有「~につけ~につけ」的对举形式。

什么时候用

每次碰到或想起前项,就自然而然生出后项的感受、联想,后项多是思い出す、感じる这类表感慨的动词,带着反复性和情绪色彩。不过用在「何かにつけて」这个固定说法上时,后项也可以是一种反复出现的习惯性行为。和单纯的条件句「~と」不同:那个是逻辑上的因果,这一条是情感上的自然触发;和「たびに」也不同:那一条客观地说每次都……,这一条重在主观的感慨。

例句

练一练

请选出正确的说法:「每次听这首歌就想起学生时代。」
  1. この歌を聞くにつけて、学生時代を思い出す。
  2. この歌を聞いたにつけて、学生時代を思い出す。
  3. この歌を聞きにつけて、学生時代を思い出す。
  4. この歌を聞いてにつけて、学生時代を思い出す。
看答案和解析
この歌を聞くにつけて、学生時代を思い出す。
「につけて」接动词辞书形,后项多是自然涌起的感情。
请选出正确的说法:「他不管什么事都要发牢骚。」
  1. 何につけても、彼は文句を言う。
  2. 何をつけても、彼は文句を言う。
  3. 何でつけても、彼は文句を言う。
  4. 何がつけても、彼は文句を言う。
看答案和解析
何につけても、彼は文句を言う。
「何につけても」是固定说法,意思是无论什么事。
填入正确的说法:母の手紙を読む ___ 、故郷が恋しくなる。(每逢)
看答案和解析
につけて
「読むにつけて」=每次读都会不由得……

练习「~につけて」

句型道場会按你的进度出这个句型的中译日题,写完当场批改, 指出哪里用错、为什么错,并给出更自然的说法。

去练这个句型